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『幻想と怪奇 不思議な本棚 ショートショート・カーニヴァル』

『幻想と怪奇』編集室編『幻想と怪奇 不思議な本棚 ショートショート・カーニヴァル』新紀元社(24)が届きました。ショートショート・アンソロジー。27編+第二回『幻想と怪奇』ショートショート・コンテストの入選作4編を収録。
 私も寄稿しています。昔ながらの感覚でしたら、長さ的にも内容的にも、ショートショートではなく短編小説であるなあ、という感じですが、昨今のショートショート界を見ていますと、充分にショートショートですね。
 まあ、ショートショートであるか否かなんて、些細な問題です。小説として楽しく読んでいただけたら、作者としては最高に嬉しいです。
 今月21日発売予定。どうぞよろしくお願いいたします。
幻想と怪奇 不思議な本棚.jpg
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『きまぐれロボット』SPECIALカバー、ほか

◎星新一『きまぐれロボット』角川文庫(72)
 mt×角川文庫 SPECIALカバー。本日、店頭に並んだようです。わが家の『きまぐれロボット』軍団に、また新たなメンバーが(笑)。角川文庫としては6冊目です。
きまぐれロボット(スペシャルカバー).jpg きまぐれロボット・コレクション.jpg
◎高原英理編/川端康成『川端康成異相短篇集』中公文庫(22)
 小説16編、随筆3編。
◎あをにまる『今昔奈良物語集』角川書店(22)
 どうやらパロディ小説集のようです。11編収録。多くはショートショートと言える長さです。
川端康成異相短篇集.jpg 今昔奈良物語集.jpg
◎操觚の会編『妖(あやかし)ファンタスティカ 書下し伝奇ルネサンス・アンソロジー』アトリエサード(19)
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訃報:R・S・ガネットさん

 R・S・ガネットさんの訃報に接しました。享年100!
 幼き日に読んだ『エルマーのぼうけん』シリーズの面白さは、いまでもくっきりと心に刻まれています(→この記事)。間違いなく、私に小説の面白さ、小説を読む楽しさを教えてくれた作品のひとつと言えるでしょう。
 素晴らしい小説をありがとうございました。ご冥福をお祈りいたします。
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映画『パラサイト・クイーン』

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 わー。面白そう。パラサイトもの、大好き。
 というわけで、映画『パラサイト・クイーン』(2009年)を観ました。
 おお、いい感じのグログロ感。寄生虫の造型もいい感じです。
 楽しませてもらいました。
パラサイト・クイーン.jpg パラサイト・クイーン(あらすじ1).jpg
パラサイト・クイーン(あらすじ2).jpg
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『一日 夢の柵』ほか

◎黒井千次『一日 夢の柵』講談社文芸文庫(10)
 12編収録。
◎宮内悠介『超動く家にて』創元SF文庫(21)
 創元日本SF叢書(18)の文庫化。16編収録。
◎夢枕獏『あとがき大全 あるいは物語による旅の記録』文春文庫(03)
一日 夢の柵.jpg 超動く家にて(創元SF文庫).jpg あとがき大全.jpg
◎佐川章『作家のペンネーム辞典』創拓社(90)
 面白そうと思って買ったのですが、「半村良」のペンネームの由来がイーデス・ハンソンと書かれているのを見ると、信用できませんねえ。『石の血脈』の刊行年も違っているし。
作家のペンネーム辞典.jpg
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映画『恐竜カルノザウルス』

 映画『恐竜カルノザウルス』(1993年)を観ました。製作総指揮、ロジャー・コーマン!
 ジャケットの紹介文を読むと、めちゃ面白そう。その割に序盤はいまひとつだったのですが、中盤からぐんぐん引きこまれる展開に!
「神様は恐竜のために地球を作ったの。彼らの寸法に合わせて。人間は彼らの居間に忍び込んだアリよ」
「地球を恐竜に返すのか」
「そうね」
 マッドサイエンティストによる人類滅亡計画。よいですなあ(嬉)。さほど強烈でもないけれど適度にグロいシーンもあり、楽しませてくれます。
 ただ、救いのないエンディングには、いささか参りました。大逆転があるかと期待していたのですが……。
恐竜カルノザウルス.jpg 恐竜カルノザウルス(あらすじ).jpg
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『あかねさす 新古今恋物語』ほか

◎加藤千恵『あかねさす 新古今恋物語』河出書房新社(11)
 20話収録。先日、河出文庫(13)を買いました。文庫には2話増補です。
◎斎藤惇夫『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』岩波少年文庫(90)
 アニメ映画は見たことがありますが、小説は読んだことがありません。ファンタジーの傑作と聞いて、気になっていました。
あかねさす.jpg 冒険者たち.jpg
◎田中啓文『イルカは笑う』河出文庫(15)
 12編収録。「まごころを君に」「あるいはマンボウでいっぱいの海」なんて作品も。
◎『勿忘草』祥伝社文庫(03)
 恋愛ホラー・アンソロジー。8編収録。
◎『鬼瑠璃草』祥伝社文庫(03)
 恋愛ホラー・アンソロジー。9編収録。
イルカは笑う.jpg 勿忘草.jpg 鬼瑠璃草.jpg
◎森村誠一『ラストファミリー』角川ホラー文庫(02)
 5編収録。角川ホラー文庫の森村誠一短編集、これで揃ったかな。
◎原作:「竹取物語」/原案:高畑勲/脚本:高畑勲・坂口理子/ノベライズ:坂口理子『かぐや姫の物語』角川文庫(13)
ラストファミリー.jpg 角川ホラー文庫/森村誠一短編集.jpg かぐや姫の物語.jpg
◎河野多惠子『小説の秘密をめぐる十二章』文春文庫(05)
 タイトルに惹かれ、目次を見て購入を決めました。
◎岡崎武志『蔵書の苦しみ』光文社知恵の森文庫(17)
 光文社新書(13)の増補版。
小説の秘密をめぐる十二章.jpg 蔵書の苦しみ(光文社知恵の森文庫).jpg
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映画『デッド・ウィッシュ』

 映画『デッド・ウィッシュ』(2018年)を観ました。昨日の『セブン・ウィッシュ』は「願いを叶える呪いのオルゴール」の話でしたが、こちらは「願いを叶える呪いの骨壺」の話です。否応なく期待しちゃうわけですが……。
 う~~む。いまひとつ、ピンときませんね。呪いのシステム(願いと代償の関係)がどうにも釈然としませんし、骨壺の魔神(ジン)が何をしたいのかもよくわかりませんし。
 期待外れでした。残念。
デッド・ウィッシュ.jpg デッド・ウィッシュ(あらすじ).jpg
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映画『セブン・ウィッシュ』

 映画『セブン・ウィッシュ』(2017年)を観ました。
>七つの願いを叶える
>呪いのオルゴール……
>その代償は、命!!
 願いを叶える呪いのアイテム。いいですねえ。大好物です。
 思い切り期待して鑑賞開始。結果――
 きっちりと期待に応えてくれました。冒頭で呈示された母の謎の自殺も、最後にはすっきりと。こんなにきれいに終わるとは思っていませんでした。お見事!
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セブン・ウィッシュ(あらすじ).jpg
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『マンガ落語大全』ほか

◎高信太郎『マンガ落語大全 笑う門には福きたる』講談社+α文庫(03)
 このシリーズ、『マンガ落語大全 まずはここから』『マンガ落語大全 横丁の事情』は所有。この3冊以外に『マンガ落語大全 鰻の幇間』という本もあるそうで、見かけたら。
マンガ落語大全 笑う門には福きたる.jpg マンガ落語大全 まずはここから.jpg マンガ落語大全 横丁の事情.jpg
◎けらけいこ『金田夫妻』幻冬舎文庫(13)
 筒井康隆原作「妻四態」も収録されています。だいぶ前、単行本(08)を購入(→この記事)。文庫も見かけたら買おうと思っていました。
金田夫妻(幻冬舎文庫).jpg 金田夫妻.jpg
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映画『ザ・バニシング−消失−』


 映画『ザ・バニシング−消失−』(1988年)を観ました。
 恐い映画ということで期待していたのですが、恐怖より(私には)不快や嫌悪の強い映画でした。あと味が悪く、いや~な気持ちだけが残ります。こういうの、私はあまり好きではありません。残念。
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サウンド文学館・パルナス『三国志』

 サウンド文学館・パルナスの『三国志〔上〕』を買いました。〔中〕と〔下〕は所有しており、これで揃ったことになります。ストーリーはわかっていますから〔中〕と〔下〕だけでも楽しめましたが、せっかくなので最初から聴きたいと思います。
三国志〔上〕.jpg 三国志〔中〕.jpg 三国志〔下〕.jpg
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『あかねさす 新古今恋物語』ほか

◎加藤千恵『あかねさす 新古今恋物語』河出文庫(13)
 全22話。『あかねさす 新古今恋物語』河出書房新社(11)に2話増補とのこと。
◎津村記久子『サキの忘れ物』新潮文庫(23)
『サキの忘れ物』新潮社(20)の文庫化。
◎彩図社文芸部編『文豪たちが書いた笑う名作短編集』彩図社(22)
 13編収録。
あかねさす(河出文庫).jpg サキの忘れ物(新潮文庫).jpg 文豪たちが書いた笑う名作短編集.jpg
◎お茶の水文学研究会『文学の中の「猫」の話』集英社文庫(95)
 猫の出てくる小説案内。
◎手塚治虫『ガムガムパンチ』秋田文庫(02)
◎手塚治虫『大洪水時代』角川文庫(95)
文学の中の「猫」の話.jpg ガムガムパンチ.jpg 大洪水時代.jpg
◎北原保雄『達人の日本語』文春文庫(05)
>芥川・太宰・川端らの名作や教科書で習ったスタンダードを犀利に解析。
 面白そう。
◎伊藤文人『きてれつ箱 さかさ絵 だまし絵 擬態地図』ナナ・コーポレート・コミュニケーション(09)
 トリックアート、好きです。
達人の日本語.jpg きてれつ箱.jpg
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『湘南生まれ、おとぎ話育ち』ほか

◎村崎羯諦『湘南生まれ、おとぎ話育ち』小学館文庫(24)
 24編収録。
◎小林賢太郎『短篇集 こばなしけんたろう 改訂版』幻冬舎文庫(22)
短篇集 こばなしけんたろう』幻冬舎(19)の改訂版。26編収録。
◎堀江敏幸『オールドレンズの神のもとで』文春文庫(22)
『オールドレンズの神のもとで』文藝春秋(18)の文庫化。18編収録。
湘南生まれ、おとぎ話育ち.jpg 短篇集 こばなしけんたろう 改訂版.jpg オールドレンズの神のもとで(文春文庫).jpg
◎小池真理子『青い夜の底 小池真理子 怪奇幻想傑作選2』角川ホラー文庫(11)
 全8編収録。『懐かしい家 小池真理子 怪奇幻想傑作選1』も見かけたら。
◎カルヴィーノ『魔法の庭・空を見上げる部族 他十四篇』岩波文庫(18)
 全16編収録。
◎タブッキ『夢のなかの夢』岩波文庫(13)
 全20編収録。
青い夜の底.jpg 魔法の庭・空を見上げる部族.jpg 夢のなかの夢.jpg
◎『カチカチ山殺人事件 昔ばなし×ミステリー【日本篇】』河出文庫(98)
 購入したのは新装版(21)です。全7編収録。『ハーメルンの笛吹きと完全犯罪 昔ばなし×ミステリー【世界篇】』も見かけたら。
◎TricksterAge編集部編『ファンタジーへの誘い ストーリーテラーのことのは』徳間書店(16)
 インタビュー集。
カチカチ山殺人事件.jpg ファンタジーへの誘い.jpg
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私家版作品集、在庫販売のお知らせ

 ネオ・ベム刊、私家版作品集が少し残っています。いつまでも置いておいても仕方がないので、盛林堂書房さんにお願いし、販売していただくことにしました。
 在庫があるのは以下の6冊です。
神々のビリヤード.jpg 暗闇エレジー.jpg 幸運ホテル.jpg
木造アパート・アドベンチャー.jpg クローン・クローン.jpg ある蘇生師の一日.jpg
 通販サイトはこちら。全冊にサインを入れました。
 少ないものは2冊、最も多くて9冊です。印刷代が高騰していますので、増刷はできないと思います。読んでみようかという方は、この機会に。
 どうぞよろしくお願いいたします。
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映画『オーメン666』

 令和6年6月6日。ということで、映画『オーメン666』(2006年)を観ました。『オーメン』(1976年)のリメイクです。せっかくなので午後6時にスタート。
 初めて観る映画なのですが、既視感がすさまじい。つまり、オリジナル版(数回観ています。といっても、最後に観たのは30年以上は前ですが)のストーリーにかなり忠実に作られているということなのでしょうね。面白い面白い。そして、あの印象的なラストシーンへ。楽しかった~。
 うちにあるDVDは、オリジナル版とリメイク版の2枚組です。オリジナル版も観ようかな。ちょっと間をあけて。
オーメン666/オーメン.jpg
オーメン666(あらすじ).jpg
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『リライト』ほか

◎法条遥『リライト』ハヤカワ文庫JA(13)
◎法条遥『リビジョン』ハヤカワ文庫JA(13)
◎法条遥『リアクト』ハヤカワ文庫JA(14)
◎法条遥『リライブ』ハヤカワ文庫JA(15)
 帯の惹句に惹かれて。
リライト.jpg リビジョン.jpg リアクト.jpg リライブ.jpg
リライト(帯).jpg
リビジョン(帯).jpg
リアクト(帯).jpg
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映画『アーリャマーン EPISODE Ⅰ:帝国の勇者』

 映画『アーリャマーン EPISODE Ⅰ:帝国の勇者』(2001年)を観ました。
『スター・ウォーズ』パロディ。ただし、ぐだぐだ(笑)。こういうのは嫌いではないですが、2時間は長いですねえ。
 さらに。
 えーっ、こんなところで終わっちゃうの? うっそ-。
 中途半端な終わり方というのではなくて、本当に、明らかに途中――前後編の前編って感じなんです。といって、続きが観たいかというとそうでもなくて(笑)、もうお腹いっぱいです。
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映画『トライアングル 殺人ループ地獄』


 映画『トライアングル 殺人ループ地獄』(2009年)を観ました。
 いっぷう変わったループもの。面白く観終えましたが、この映画、一度観ただけではちゃんと理解することはできませんね。といって、ちゃんと理解しなくてもいいような気もするし(笑)。まあ、気が向いたら二度目を。
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『カフカ断片集』ほか

◎カフカ『カフカ断片集』新潮文庫(24)
「SFハガジン」風に言うならば「ザコレクション」。こういうの、好きです。
◎山前譲編『文豪たちの妙な旅 ミステリーアンソロジー』河出文庫(23)
 9編収録のアンソロジー。タイトルに惹かれました。「妙な旅」、いいですねえ。「奇妙な旅」と似て非なる、この微妙なところが。
カフカ断片集.jpg 文豪たちの妙な旅.jpg
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映画『シャーコーン! 呪いのモロコシ鮫』


 映画『シャーコーン! 呪いのモロコシ鮫』(2021年)を観ました。
>あの『ハウス・シャーク』のプロデューサーがメガホンを取る!
>最新サメ映画の舞台はモロコシ畑!
 おおっ、あの『ハウス・シャーク』のプロデューサー! そして舞台はトウモロコシ畑! これは期待(笑)しちゃいます。
 で、観終わって――
 う~~ん。お馬鹿映画のくせにシナリオが複雑というのはどうなんでしょう。それと、この手の映画で尺が105分というのも、ちょっとね。正直なところ、退屈する時間帯がけっこうありました。お馬鹿映画は、できれば90分以内に収めてほしい、と思います。そして、シナリオは単純に。
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『未読のメッセージがあります 黒い友達』ほか

◎黒史郎『未読のメッセージがあります 黒い友達』PHPジュニアノベル(19)
 帯に――
>「メッセージ画面」で展開する
>まったく新しいホラーショートショート 全25話
 これは買わなければ。
◎西川魯介『作家 蛙石鏡子の創作ノート』白泉社・JETS COMICS(11)
 久しぶりの西川魯介です。
◎博学こだわり倶楽部編『最新版 関西人の常識VS関東人の常識』KAWADE夢文庫(21)
 こういう比較本、大好きです。面白そう。
未読のメッセージがあります 黒い友達.jpg 作家蛙石鏡子の創作ノート.jpg 関西人の常識VS関東人の常識.jpg
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映画『ジュラシック・ワールド 新たなる支配者』

 映画『ジュラシック・ワールド 新たなる支配者』(2022年)を観ました。『ジュラシック・ワールド』3部作の第3作です。
 第1作『ジュラシック・ワールド』(2015年)を観たのは2015年7月、第2作『ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年)を観たのは2022年7月です。
 前シリーズ『ジュラシック・パーク』3部作を観たのはいつだっけ? もうすっかり忘れております。長い付き合いになりました。
 このシリーズに外れなし。本作『ジュラシック・ワールド 新たなる支配者』も充分に楽しませてもらいました。
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映画『アローン・イン・ザ・ダーク』

 映画『アローン・イン・ザ・ダーク』(2004年)を観ました。
>古代モンスターvs特殊殲滅部隊
 う~~ん。もうちょっと派手なドンパチが見たかったな。
 これで終わられては欲求不満に陥ります。続編があるようですが、どうしようかな。う~~ん。
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アローン・イン・ザ・ダーク(あらすじ).jpg
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『蕎麦ときしめん』ほか

◎清水義範『蕎麦ときしめん』講談社文庫(89)
 単行本(講談社/86)は持っていますが、帯――「そんなことあらすか!」と「東海三県限定発売」に惹かれて。
◎ジョン・ファーンドン『オックスフォード&ケンブリッジ大学 世界一「考えさせられる」入試問題 「あなたは自分を利口だと思いますか?」』河出文庫(17)
 ぱらぱらっと眺めると――
「チェーホフは偉大でしょうか?」
「世界に砂粒はいくつありますか?」
「火星人に人間をどう説明しますか?」
「あなたならどうやってタイムトラベルをしますか?」
 などなど。面白そうです。
蕎麦ときしめん(講談社文庫).jpg 世界一「考えさせられる」入試問題.jpg
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