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「SFハガジン」第132号、133号

「SFハガジン」第132号、133号を発行しました。
 第132号は冊子で発行。ショートショート7編掲載と、かなり淋しい感じです。う~~む、季刊にしたのは失敗だったかなあ。それとも、皆さん飽きちゃったのかな。今後どうするか、考えないといけないのかもしれません。いずれにしても、すでに目標は達成していて、いつ終わってもいいわけですから、気楽なものです。
 第133号はハガキで発行。深田亨さんの作品を掲載させてもらいました。
 明日、発送予定です。楽しみにお待ちくださいませ。
コメント(5) 

コメント 5

t-kita

 本日、到着いたしました。次も寄稿したいと思っています。次はたくさん原稿が集まりますように。
by t-kita (2019-09-03 23:33) 

高井 信

 よろしくお願いいたします。
by 高井 信 (2019-09-04 08:00) 

斎藤肇

 届きました。読みました。
 えーと、7名って少ないんですかね。季刊ペースで8作ってことで、月に3作弱。10日に一通ハガキが届くって考えたら、少なくはないような気がしますが。
 それから、今回の号は原稿の催促のペースがゆるかったような気がします。月末近くになって、書いたけど送ってなかった、ってケースがあったかも、なんて思います。
 ま、私の場合は、このところとみに怪しい記憶力を案じ、締め切りを見て、半日ほどでちゃちゃっと書いてすぐ送ってしまったわけで、なんとか間に合ったわけですが。
 まあしかし、作り手が「やめようかな」と思う時はやめどきかとも思います。どうぞ無理はなさらず。
by 斎藤肇 (2019-09-05 13:21) 

高井 信

 斎藤さん、どうもです。
 7人というのは、私は淋しく感じます。季刊3冊目ですが、参加者は16人→10人→7人と見事に減少しています。これは淋しいですよ。
 基本的に「SFハガジン」は執筆依頼はしませんし、催促もしたくはないです。無理して書いてほしいという気持ちは、全くありません。
 で、作品が集まれば続けるし、そうでなければやめます。皆さんに無理はしてほしくないし、私も無理をする気はありません。続けたい気持ちはあるけれど……ってところですね。
 次の締め切りは11月末。ご寄稿、お待ちしております。>皆さま
by 高井 信 (2019-09-05 14:06) 

高井 信

 あ、そうそう。今回は不参加だった方々のうち、おふたりから「次回は参加します」との力強い言葉をいただいています。10人、クリアできそうです。
by 高井 信 (2019-09-05 14:23) 

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